市町村や商工会そして商店街における地域活性化事業のよき
アドバイザーとして事業展開しております。
日本中各地で、同じような、似たような地域活性化プランが
構築され、実行されています。しかし、その成果となると相当
厳しいものがあります。かつての「箱モノ作り」と「予算獲得」として
地域の一人よがりの発想ではなかなか通用しません。ここで一度立ち
上がってみませんか。
「何故地域活性化が必要なのか」「何の為にするのか」
そうです。これが原点に戻るということです。単に地域エゴでは進歩は
ありません。この視点からの見解を提言します。
何もしないことも地域活性化かも知れません。つまり、手を加えず、
自然の環境を残し、守ることも地域活性化の手法の一つなのです。
いっしょに考えてみませんか。
「総論賛成、各論反対」から「総論反対、各論反対」の声もあります。
私共は、商店街の一つでも二つでも商店の成功事例を創出させ、
実証することにより他の理解を正して求めることだと考えます。
絵空事から、実践し、成果の出る活性化事業とは、まず、成功事例を
確立させることからのスタートです。
そのために、専門的な実現可能性を追求し、指導致します。